ここでは日本のライブシーンで絶大な信頼を得ているバンド「踊ってばかりの国」について解説していきます。

踊ってばかりの国とは?

2008年に兵庫県神戸市でボーカルの下津光史を中心に結成された日本のロックバンド。メンバーの入れ替わりが激しいバンドで、当初から所属しているメンバーはボーカル下津だけとなっています。

楽曲の特徴

あらゆるジャンルを吸収し、昇華された「踊ってばかり」の音楽は今のロックシーンにおいて唯一無二で、圧倒的な歌唱力を生かした曲は多くのファンに支持されています。その歌詞も独特で、日本で一番日本語の魅力を引き出しているバンドでもあります。